ポジティブになれる風俗

何度も行けばいろいろと見えてくる

何度風俗で遊んだのかなんて数えていませんし、数えきれないんですけど、風俗に行けば行くほど見えてくるものもありますよね。例えばですけど、風俗に行った当初はどこまで女の子に行って良いのか分からなかったんですよ。距離感というか、どこまで自分が女の子に精神的な意味で近付いてよいのか分からなかったんですよね。でも最近ではそういったことはあまり考えず、近付きたいだけ近づけばよいってことにも気付くことが出来たんですよ。さらには風俗の楽しみ方だけじゃなく、自分の性癖にも気付いてきたんですよね。何をされるのが好きなのかや、どういったことが自分の理想に近いのか。こういったことまで分かってきたんですよ。だから風俗はただ快感を得られるだけじゃなくて、行けば行くほどいろいろなことに気付けるんじゃないかなと思いますね。性的なことに関しては男は誰もが好奇心が旺盛だと思うので、それらを発揮して楽しませてもらっていますけど、それはそれでとっても楽しいです。

結局やることもないので…

最近は月曜日の祭日もあるので、三連休になるケースもあるじゃないですか。こういった時はありがたいこともあるんですけど、その一方で特にやることもないので、休みというか「仕事しなくて良い日」といった所でしょうか(笑)何かアクティブなことでもあればそれはそれでとても楽しいと思うんですけど実際にはそうでもないんですよね(苦笑)むしろ何もやることがないんです。結局ダラダラ二日間過ごして、三日目になって「せっかくなのに何もしていない」と焦って、そこから風俗っていうパターンが多いんですよね。むしろ基本的にはそれが一番多いような気がするんです(笑)結局何かしようと思っても、いきなり出来るようなこともないんです。そうなると、じゃあ風俗かなって。風俗なら別にいきなりお店に行っても空いていれば楽しめるじゃないですか。三連休だと、さすがに三日目は皆遊び終わったのか、案外空いているんですよ。それもあって、風俗がいいかなって。