ポジティブになれる風俗

読書の後の風俗

風俗はメリハリも大切だと思うので、風俗で遊ぶ前には興奮を抑えて、そして思い切り興奮する。そのギャップを自分の中で作り出すこともまた、大切なことになってくるんじゃないかなって思うようになってきたんですよね。興奮状態のままよりも、物凄く低いテンションの中から風俗に行く。その方がジェットコースター効果じゃないんですけど、高低差のおかげでとっても楽しい気持ちになれるってことに気付いてきたんですよ。だから風俗に行く前には読書をするんです。決して風俗情報誌とかではないですよ(笑)読書をすることで頭の中を冷静モードというか、ちょっと考えるモードにするんですよ。そして頭の中を理屈モードにした後に、風俗で本能のままに楽しむ。それが出来るのも風俗だけなんじゃないかなって思いますよね。(笑)さすがにこれは他のジャンルで出来ることではなだけに、風俗だからこそ楽しめるものだなって思って自分なりに楽しませてもらっています。

ソファーがあるからこそ

風俗店だと基本的には個室のベッドでのプレイじゃないですか。悪いというよりも、それがオーソドックスだって話ですけど、ただデリヘルの場合は風俗店でのプレイではなく、ホテルでも楽しめるじゃないですか。だからか、時にはいろんな形でのプレイになりますけど、前回はソファーのある部屋だったのもあって、ソファで始まっちゃいました(笑)でもそれがとっても新鮮だったんです。いつもデリヘルではあってもどうしてもベッドでのプレイが基本だったんですよ。それが当たり前というか。でもこの前はソファでの一戦。AVではソファでの辛味なんてそんなに珍しくないと思いますけど、自分にとってはやっぱり全然違うものじゃないですか。ソファというだけでも新鮮なのに、ベッドでのプレイとはまた違ったものになるんですよね。そういったことも含めてすべて新鮮でした。たまにはソファでのこういったプレイも悪くないなって思いましたし、むしろデリヘルだからこそのプレイですよね。